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長野県

Koaso カベルネ・ソーヴィニヨン&メルロー 2022 Timeless Elegance(赤)

古安曾農園

Koaso カベルネ・ソーヴィニヨン&メルロー 2022  Timeless Elegance(赤) ボトル

¥3,960

750ml / 古安曾農園初の樽仕込み

01EDITORIAL NOTE

創業9年目、初めて「樽で仕込めるだけのカベルネとメルローが揃った」2022年。Koaso Timeless Eleganceは、古安曾農園で初めて実現した樽仕込みの赤です。

Koaso カベルネ・ソーヴィニヨン&メルロー 2022 Timeless Eleganceは、古安曾農園が2022年に初めて「Koaso」の名でリリースした樽仕込みの赤ワインです。創業9年目のこの年、樽で造れるだけのカベルネ・ソーヴィニヨンとメルローが初めて揃いました。赤ワインの醸造は2022年から東御市のカーブ波多野へ委託。アルコール度数13%、750mlです。

02OUR TAKE

2022年は、古安曾農園にとって品種が揃った年であると同時に、赤ワインの醸造体制を変えた年でもあります。初の樽仕込みを、農園名・圃場住所にもつながる「Koaso」で出し、エチケットには「Timeless Elegance」の名を与えた。品種、醸造の転機、名称が同じヴィンテージに重なるため、このボトルには「なぜ2022年なのか」が明確に残っています。

04WHY THIS BOTTLE

  1. カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローが樽仕込みに必要な量で初めて揃った年という、ヴィンテージ固有の節目があります。

    創業9年目で初めて樽用の2品種が揃った2022年

  2. 原料だけでなく醸造体制も2022年に変わり、東御市のカーブ波多野との連携がこの一本の背景にあります。

    2022年からカーブ波多野へ赤ワイン醸造を委託

  3. 古安曾農園初の樽仕込みをKoasoの名で出し、2022年の構成に合わせてTimeless Eleganceと名付けた商品固有の物語があります。

    初の樽仕込みをKoaso / Timeless Eleganceとしてリリース

05SCENE GUIDE

開ける瞬間から、逆算して。

造り手の節目を一本で追いたい夜

創業9年目の品種収量、醸造委託の開始、初の樽仕込みが2022年に重なり、一本の背景を時系列で追えます。

06THE FACTS

VINTAGE
2022
WINERY
古安曾農園
ORIGIN
長野県
GRAPE
カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー
WINE TYPE
赤ワイン
ALCOHOL
13%
VOLUME
750ml
PRODUCTION
古安曾農園初の樽仕込み
PRICE
¥3,960
Koaso カベルネ・ソーヴィニヨン&メルロー 2022  Timeless Elegance(赤) ボトル

07FIND THIS BOTTLE

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¥3,960

750ml / 古安曾農園初の樽仕込み

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