赤ワイン — 広島県
榴 りゅう (赤甘口)
広島三次ワイナリー / 広島県

参考価格 ¥1,760
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「赤だけれど甘口」。榴 りゅうは、その一言で辛口の赤とは目的を分けられる、広島三次ワイナリーの一本です。広島県でつくられた750mlの赤ワインであり、アルコール分は12%、ライトボディに仕上げられています。柘榴石を思わす鮮やかな色合いに、やさしい甘さが溶け込んだ特徴を持っています。
この一本は日常の食卓で楽しんでほしい軽やかな味わいのデイリーワインとされています。タレの焼き鳥やブリの照り焼きなどと一緒に口にする場面が想定されています。赤ワインを選びたいけれど辛口ではなく甘口がいいという夜や、食後に赤を少し飲みたい気分のときに、具体的な選択肢として向き合えます。
同じ造り手の他の赤ワインとは異なり、こちらは最初から甘口であることが決まっているスタイルです。特別な知識を要するものではなく、目の前の料理と並べたときにどう重なるかを確かめながら、その日のグラスに静かに注ぐことができます。これ、私が飲むやつかもしれない、そう思える瞬間がここから始まります。
このワインの基礎情報
- 造り手
- 広島三次ワイナリー
- 産地
- 広島県
- タイプ
- 赤ワイン
- 容量
- 750ml
- 参考価格
- ¥1,760
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