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マンズワインの勝沼ワイナリーが手がける今様 2018(ロゼ泡)は、「日本のワインを愛する会」会長の辰巳琢郎氏がプロデュースした山梨県産の辛口スパークリングワインです。2018年ヴィンテージのロゼワインであり、アルコール度数は11%、容量は750mlとなっています。「今の日本に日本のこころを流行らせたい」という願いを込めて名付けられた一本です。
古来より日本に自生する野性味あふれるヤマブドウと、日本を代表する甲州種を使用し、シャルマ方式で醸造されています。ヤマブドウの酸味と甲州種の風味が調和し、酵母による繊細でなめらかな泡が長く続きます。2018年ヴィンテージはセックに仕上げられており、ほのかな甘みが感じられる仕様です。
豚キムチやエビチリといった少し辛味のある料理のほか、食後のデザートにも合わせることができます。日々の食卓で一味違うペアリングを試したいときや、特定のヴィンテージの個性をお求めの際にお選びいただけます。
このワインの基礎情報
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今様 2018(ロゼ泡)参考価格 ¥3,190
こちらのワインは日本ワインの店「クラフトワインショップ(CWS)」でご購入できます。実際の価格や在庫状況については、リンク先でご確認ください。
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