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マンズワインが手がける「千曲川 龍眼 2024(白)」は、山梨県を背景に持つヴィンテージ2024年の白ワインです。アルコール度数12%の辛口・ミディアムボディとして仕立てられており、容量750mlのボトルに詰められています。
原料に使用されている「龍眼」は、長野県で「善光寺ぶどう」とも称され、かつて絶滅寸前の状態にあったところをマンズワインが蘇らせて日本ワインの原料として育成してきた歴史を持ちます。小諸ワイナリーの歩みと共に同社が深い想いを込めて大切に守り続けてきた品種であり、そこから生み出されるワインは、すっきりとしたさわやかな酸味を湛えた繊細で気品のある仕上がりとなります。
独自の経緯を経て育まれた希少なぶどう品種の個性をそのままボトルに閉じ込めた一本として、日本の固有品種による白ワインの奥深さを体験したい場面にふさわしい選択肢となります。
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千曲川 龍眼 2024(白)参考価格 ¥1,989
こちらのワインは日本ワインの店「クラフトワインショップ(CWS)」でご購入できます。実際の価格や在庫状況については、リンク先でご確認ください。
クラフトワインショップで見る次におすすめしたい3本
この一本を気に入っていただけたなら、次はこちらへ。

同じ品種を、別の土地で。
龍眼 2024(白)
中部 / 長野県
参考価格 ¥2,000

同じ造り手から、もう一本。
酵母の泡 ロゼ(ロゼ泡)
中部 / 山梨県
参考価格 ¥2,200

少し違う表情を楽しめる一本。
いろベーリーA ブラッシュ 2024(ロゼ)
中部 / 山梨県
参考価格 ¥1,980

