01EDITORIAL NOTE
勝沼町産甲州を、MC=マセラシオン・カルボニックでオレンジワインへ。MC甲州 2022は、品種より先に「どう仕込んだか」を読むと輪郭がはっきりします。
山梨県勝沼町産の甲州を使い、MC(マセラシオン・カルボニック)で仕込んだ2022年のオレンジワイン。辛口、アルコール11%という商品設計です。
02OUR TAKE
甲州の白を探している人にも、オレンジワインを製法から選びたい人にも、違いの入口が明確。一般的な甲州ではなく「MCで仕込んだ2022年」を理由に選べる一本です。
04WHY THIS BOTTLE
山梨県勝沼町産の甲州を原料にしており、甲州という品種だけでなく産地まで絞って選べます。
勝沼町産甲州
商品名のMCが示すマセラシオン・カルボニックを用い、甲州をオレンジワインへ仕立てた製法がこの一本の中心です。
MC=マセラシオン・カルボニック
2022年の辛口オレンジ、アルコール11%という規格まで特定でき、別年の甲州や通常の白ワインとは置き換えられません。
2022 / 辛口 / 11%
05SCENE GUIDE
開ける瞬間から、逆算して。
個性的なワインを開ける夜
「個性的なワインを開ける夜」という場面と、オレンジワイン・シャトー勝沼という輪郭を重ねて選べます。
スパイス料理のある時間
スパイス料理
06THE FACTS
- VINTAGE
- 2022
- WINERY
- シャトー勝沼
- ORIGIN
- 山梨県
- WINE TYPE
- オレンジワイン
- PRICE
- ¥2,420

07FIND THIS BOTTLE
この一本を、手元へ。
¥2,420


